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酸素カプセルとは?

体内の酸素量が不足すると抵抗力が低下し免疫力が弱くなってしまいます。 また酸素が欠乏することによる疲労物質の蓄積は さまざまな不調ももたらします。

細胞に酸素をすばやく行き渡らせて新陳代謝を活発にすることで血液をさらさらにする性質があります。 脳の酸素不足の解消は、若返り(アンチエイジング)・集中力アップ・ 二日酔い・怪我の早期回復・精神の安定・ 美肌・むくみ・ダイエット・腰痛 筋肉疲労など、さまざまな効果があげられます。

酸素カプセルルーム
酸素カプセルご利用のようす
酸素カプセルルーム

『酸素カプセル』と通常呼吸の違い

『酸素カプセル』と通常呼吸の違い

酸素には、『結合型』と『溶解型』という2種類があります。 通常の呼吸で取りいれる酸素は血液中の
ヘモグロビン(赤血球)と結合して運搬される『結合型』というものです。
ところが、『結合型』は毛細血管よりも粒子が大きい為、体中に酸素を行き渡らせることができず、
しかもヘモグロビンの量の酸素しか運ぶ事ができません。酸素カプセルではガス化した『溶解型』
酸素を発生させます。 更に気圧をかける事により、非常に小さな毛細血管やリンパ液にも
直接入ることができ、体中に酸素を行き渡らす事ができます。

「気体は気圧の高さに比例して液体に溶け込む」ヘンリーの物理の法則に従っています。
気圧を30%上げたカプセルの中(1.3気圧という、胎児が母親のお腹にいるときに経験した
気圧に近いとも言われる状態)で 酸素を吸うだけで通常の体内の酸素量が約2倍にも増えるのです。
酸素は「細胞エネルギー」を生み出す働きをしています。 からだには60兆個の細胞があり、
そのすべてが酸素を必要としています。 酸素が十分供給されれば各機能が整えられるので
健康増進が期待できます。 脳や腎臓・肝臓・皮膚などのからだの血管の大半は毛細血管なので
酸素カプセルを利用する事によりサイズの小さい溶解型酸素が 増えれば効率よく酸素供給することができるのです。

酸素カプセルの仕組み

酸素カプセルの仕組み
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